『船や鉄道、バイクまで さまざまな「乗りもの神社」全国に』など

2016/12/01

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●船や鉄道、バイクまで さまざまな「乗りもの神社」全国に


 「船の守り神」は全国的に存在しますが、「乗りもの」にまつわる神社はほかにも。今後、もっと種類が増えていく可能性もありそうです。
 かつて交易の中心を担った船。その、「船の神様」とされる神社は全国に多数存在します。なかでも「こんぴらさん」の名で親しまれている金刀比羅宮(香川県琴平町)は、神社のある象頭山が瀬戸内海を航行する船にとっても目印になる山であったことなどから、その信仰は古く、いまも船の絵馬が多数奉納されています。
  しかし船だけではなく、近代化以降に登場した「乗りもの」にまつわる神社も存在しています。・・・ つづきを読む(「ニフティーニュース」)






●<国交省>手ぶら観光で補助事業を募集開始

 国土交通省は11月30日、2016年度中に、手ぶら観光共通ロゴマーク掲出の認定、認定する見込みがあるカウンター(承認内容の変更を含む)において、手荷物集荷場・受渡場の整備や機能強化等に対する補助を行うと発表した。
 訪日外国人旅行者が鉄道駅等で大きな荷物を持ち運ぶ不便を解消するため、空港・駅・商業施設等で荷物の一時預かり、空港・駅・ホテル等へ配送する「手ぶら観光」を推進する。・・・ つづきを読む(「LNEWS」)






●ECロボ Web上で物流コンペ~「クラウドロジスティクスECx」~

 EC関連サービスを手がけるECロボ(東京都港区)では、荷主企業が登録した物流案件に対してWeb上で物流コンペに参加できる「物流の窓口:クラウドロジスティクスECx」を運営している。倉庫会社の遊休スペースや人材などのリソースを仲介するサービスで、倉庫会社は、あらかじめ見積マスターを登録しておくことで簡単に入札できる。・・・ つづきを読む(「物流ウィークリー」)